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ひな祭り

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いつも、すんませ〜ん
京都 老舗 某金平糖有名店の歳時限定品頂戴也
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梅の花がほころび始めた鎌倉には雪が舞い‥‥
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寒さの中にも暖かく色づく梅と『桃の花』
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御紹介するまでもございませんが、毎度、美味しいです。
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銘々皿に散らすように客人に出されるのも粋
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保存に透明硝子に入れて
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こちら、ご自由にどうぞ♪

 

梅花馥郁の頃、くれぐれも御自愛願います。

author:古美術 希, category:食と器, 17:32
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かごんま でこぽん

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雪降る鎌倉へ
鹿児島県よりデコぽん頂戴也

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店頭で一番大きい塗りの箱に収納

美味しいです♪

 

今日〜明後日御来店の際に、おひとつどうぞ♪

author:古美術 希, category:食と器, 15:57
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valentine チョコレート

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用意したのはこちら
*象彦銘々皿
*フランスアンティークカクテルグラス
*イタリア某チョコレートメーカー
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象彦の銘々皿を収納するBOXにチョコレートを納め‥‥
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小皿は用途のまま取皿として
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和洋のコラボと漆器とガラスの素材のコラボ
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先程の象彦銘々皿に同じく象彦金箔菓子皿、備前猪口
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金は差し色程度に使う場合が控えめな美しい印象を与えるかと思われますが、このようにマット仕様(艶消)の金を全体の背景に用いる事で優雅な品格のある雰囲気にまとまります
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日常に金彩を取り入れるのあればで漆器類から取り入れますと使いやすく四季折々活かされます
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引き続き漆器のご紹介です
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漆黒塗りに朱色を用いた漆器は定番です
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こちらは四段重を箱に納める仕様となっており、取り出す時は瓢箪型に型とられた部分をスライドさせて引き出します
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このようにチョコレートを全ての段に納めておくのも洒落てます
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銘々皿は象彦の菊花紋が朱色の細い線描で描かれておりますが、こちらも中央から均等に花弁を広げる定番の紋様
このように中央に菓子を添えますと扇状に広がる線により見る側に食べ物の印象を普段とは異なる形で伝える事が可能です

漆黒と朱色により食材の色彩が豊かである事が強調されます
お椀や折敷等から取り入れて見るのもお薦めです
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こちらも華やかな金が目に鮮やかな組み合わせです
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銘々皿は素材は錫、1枚ずつ細かく手作業により金槌で打った跡が光の加減により放つ光沢の表情が異なります

奥の箱は漆がヨーロッパに盛んに輸出されていた明治時代の作
モダンな紋様は着物の帯にしても素敵な幾何学紋様
梨地と称する技法により奥行きのある表情が楽しめます
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こちらの組み合わせでしたら菓子も一層豪華に味わえます

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素材を変えますと受ける印象が異なるのも器を楽しむ醍醐味です
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こちらは鉄製の茶托ですが、このように小皿として使用される事をお薦めします

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重厚感溢れる表情に1つの食材を添えるだけで‥‥食べ物が特別な物へ変わります

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今年もバレンタインの季節が間近となりました

チョコレートをお選びになるついでに素材に拘り器を探してみて下さい
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最後は李朝の肌に1粒のチョコ

時代も国も素材も異なる中で意外性を秘めた相性の良い組み合わせを発見するのも楽しいです

全て店頭販売のみとなります

御来店時に手に取られてから御検討下さい

 

author:古美術 希, category:食と器, 14:18
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寒いので‥‥

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本金銀蒔絵に伊万里染付なます皿(変形)
mizuhikiカトラリーのスプーン(ゴールド)を添えました。

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寒いのでシチュー♪

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古い器に洋食は合うか?と聞かれますが、ご覧の通りです。
個人的には有りだと思います(好き好きです)

茶道家の中には邪道と仰る方もおりますが、当店の常連客の皆様は割と臨機応変に使いこなしております。
所有されましたら使い道の幅を広げてみて下さい。
きっと、その方が楽しみも倍増致します。
*食洗機は避けた方が宜しいですが、普通の食器用洗剤で普段通り洗って下さい。
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店頭でも見栄えが良い事から注目度が高いです。
バラ売りに致しておりますので、お好みの絵柄がございましたら御検討下さい。

以下、今一度、商品説明アップを御希望の方へ詳細を記載させて頂きます。
御拝読の程、御検討宜しくお願い申し上げます。

 

*現在は店頭販売のみとなりました(ホームページに商品アップ致しておりません)

林逋(林和靖)本金銀高蒔絵吸物膳 1客 税込¥ーー(2019.1.20.完売)


御膳サイズ29cm×29cm 高さ8cm 金銀高蒔絵 明治大正期
元々は吸物膳ですが花台や香台として代用可能。
絵柄は全て異なり全部で10客/それぞれバラ売りとします。
共箱有(大きい為、御希望の場合はお声掛け下さい)
絵柄は中国の詩人の生涯を題材にしております。
以下、御参照願います。
 林逋(林和靖)967年-1028年 中国宋代の詩人 杭州銭塘(浙江省)出身。
若くして父を失い刻苦して独学する。衣食の不足も気にとめず西湖の孤山に廬を結び杭州の
街に足を踏み入れぬこと20年に及ぶ。
真宗はその名を聞いて粟帛を賜い役人に時折見回るよう命じた。
薛映・李及が杭州にいたときは彼らと終日政談し、妻子をもたず庭に梅を植え鶴を飼い
「梅が妻、鶴が子」と笑っていた。行書が巧みで画も描いたが、詩を最も得意とした。
一生仕えず廬のそばに墓を造り、「司馬相如のように封禅書を遺稿として用意してはいない」
と詠み国事に関心がないことを自認していた。 その詩が都に伝わると仁宗は和靖先生と諡した。

 

author:古美術 希, category:食と器, 15:48
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吸物膳の使い方

昨夜から数件お問い合わせを頂いております、現在御案内中の吸物膳の使用例を数点アップさせて頂きます。
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まずは大きなサイズの蓋物椀で‥‥(お椀&膳共に完売2019.1.20)
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膳は幅29cmございます。
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通常サイズの蓋物椀で‥‥
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品よくまとまります。
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内側が朱塗りの物を選びますと華やかさがプラスされます。
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料理が映えますね。
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通常サイズのなます皿で‥‥
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ちょっとした料理を盛り付けると素敵です。
箸置きに代用しているのはお猪口です。
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煎茶をお召し上がりになられる時にも使えます。
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漆黒一色とは異なり金銀蒔絵が差し色効果を発揮します。
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色絵の皿も相性が良く、様々な場面でご使用可能です。


足付きですので取り扱いも便利。
高さ8cmです。

テーブル席でご使用されるのは少し難しいですが、お座敷やローテーブルに添える程度でしたら日常使いに適しております。

金銀蒔絵と記載致しましたが、金はご覧頂いておりますように輝きが保たれた純金仕様。
銀は時代と共に燻銀(いぶしぎん)と変化した漆黒よりも鉄味のような風合いに変化している黒い部分が銀細工となります。
鶴には朱色を用いておりポイントとなる箇所に差し色として用いられております。

元々は中国から伝わる詩人の生涯をテーマとして作られた物ですが、実に日本様式にこだわり抜いた作となっております。

梅が嫁、鶴が子とした題材。
物語を知るとどの場面もほのぼのとした人としてのシーンが用いられておりますので見ていて飽きることがございません。

有名な場面をお選びになられるか。
少し捻った場面をお選びになられるか。

全てバラ売りとさせて頂いておりますので、お気に入りをお選び頂き御検討の程、宜しくお願い申し上げます。

 

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2019.1.6 終了致しました

2019.1.20 全て完売しました

author:古美術 希, category:食と器, 08:00
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クリスマスに向けて差し入れ

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年末の御挨拶に訪れて頂いております店内の様子は‥‥
おかげさまで今年もすっかりクリスマスです☆

都内よりKさん今年もお世話になりました。
横浜市よりMさん来年も引き続き宜しくお願い致します♪
藤沢市よりTさん来週今一度ご来店お待ち申し上げます^^

年内30日の午後13時まで営業致しております。



修復は年内受付終了致しました。
刀剣の研ぎは仕上がり年明けになります。
商品のお受け取りはなるべくお早めにお願い申し上げます。

クリスマスギフト発送は明日21日(金)まで承ります。
 

author:古美術 希, category:食と器, 14:36
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珈琲豆
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コーヒー豆を頂戴したので

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一人実験室状態です

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数年前に常連さんと分け合い購入した蓋物碗
(現在は販売終了しております)
蓋は小皿として使用可能の例

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コーヒー豆はこちら
(こちらの角豆皿も販売終了しております)

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飲み比べ‥‥

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結果、どちらも酸味のきいたフルーティーな珈琲でした

ありがとうございました♪

実験終了です
 
author:古美術 希, category:食と器, 14:24
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おしるこ(ふぐ)大分県 

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沈金金蒔絵松竹梅椀=10客(5客組で販売可能)
くつわ型盆=5枚
(箸木曽漆は他のお道具付随品)

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艶やかな漆器に紅葉(落ち葉)

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大分県のおしるこを頂戴致しました

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中は朱塗りにお椀のフチには金彩が施されております

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ふぐの形をした「しるこ」
まん丸のコロコロとした形です

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ここにお湯を注ぐとの事

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可愛いので崩したくなくなります

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実際、お湯を注いで崩してみました処‥‥うん‥‥そうだよね‥‥

おしるこになりました

が、可愛いままの姿で画像留めます


漆器は予め温めてから御使用下さい
ぬるま湯を注ぎ、ある程度馴染ませてから使用

いきなり熱々を注ぎますと変色します
ここだけ御注意下さい
 

author:古美術 希, category:食と器, 15:21
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金銀高蒔絵膳に永楽煎茶碗
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全部で10客ございます。
「10客は‥‥」とのお声掛けが多いのも納得。
場所を取ります‥‥。

そこで、そろそろ1客ずつのバラ売りを思案中です。
全て絵柄が異なる為、お好みの絵柄を早いもの順で販売開始とさせて頂きます。

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昨日、葉山より大福頂戴也。
既にお客様と食べてしまったので2個添えて‥‥。

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そして、こちらが先日御紹介させて頂きました藍一色の永楽煎茶碗5客揃です。
見込みに「永楽」とされており格式の高さが伺えます。

ご興味ございましたら御来店時にお声掛け下さい。
author:古美術 希, category:食と器, 11:37
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Australia Shop HARU お土産

オーストラリアのショップ春 
*こちらの画像クリックでHP開きます

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先日、日本を訪れた際「お土産です♪」と、相変わらず元気なショップオーナー春ちゃんから頂戴した手土産色々‥‥。

「コレ!ものすご〜く生姜です♪美味しいですよ♪」

長年の付き合いから、なにやら企んでいるような笑みを見逃さなかった私‥‥。

「本当に美味しいんですって♪生姜です♪1個食べるとやみつきになるんですよ〜♪」

その言葉をサラリと交わして有り難く受け取り2人共通のたわいもない会話で今回も再会終了〜。

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本日、開封してみました。

薄い象彦の角皿にカクテルグラスを添えて‥‥。

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差し色にお好みの小皿を敷きます。

敢えてドッサリ‥‥(「やみつき」とやらの、春ちゃんの言葉を信じて)

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渋くまとめるには備前の猪口に南部鉄器の茶托。

象彦の角皿が神々しく輝きます‥‥‥。

こちらもドッサリ‥‥。

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食べてみました。

『・・・・・辛っ!

一瞬、あんのやろ〜!と眉が釣り上りましたが、ごめんなさい。

春ちゃんの言う通り!

1個で止まりませんでした^^;

食べてみた〜い♪と仰る強者のご来店の際には、お茶に添えて
『おひとつど〜ぞ♪』
と、含み笑いを堪えてお出し致します。

本日、午前中にご来店頂いた方にも、お出しすれば良かったです‥‥‥残念です。

海外の食品コーナーで見かけましたら、是非、お試し下さい。

生姜です。


次回のお土産もコレで宜しく〜



2018.11.9  from Haru 
やっぱり辛かったですか…( ͡° ͜ʖ ͡°)ニヤ
author:古美術 希, category:食と器, 16:13
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