お客様の声/岡本伸治様

  • 2019.03.07 Thursday
  • 16:55

半年かけた仕事を終え、その成果物を手にお邪魔しましたが、山崎さんにとってそれは新たな挑戦状だったでしょうか♪
 
今回はこれまでの伊万里とは趣向を変え、3点、すべて九谷を買い求めました。はっきり言って何の予備知識もなく、山崎さんにも最低限の解説しか求めませんでしたが、器を持った時の感覚、並べた時の印象、そこに共通する透明感のある美意識、それを「組み合わせて持つ」ことで理解できる本当に「希」なコレクションとして預かることにいたしました。
 
細かいことはこのあとに書いてくださるであろう山崎さんの解説に任せます。ただ私個人の意見(辛口)として、五枚揃いの藍九谷は、その薄さには驚嘆したけれども手はバラバラ。土の質によるものか、形も一つ一つ異なるほど微妙に崩れており、裏面の大胆でこなれた筆致に比べると、表の絵付けは若い。ただ、私は完成されたものではなく、過渡期の、職人が悪戦苦闘するその息遣いが感じられるものを所有するのが骨董の楽しみであると考えているので、購入に躊躇はありませんでした。
 
山崎さんのお薦めは九谷永楽窯の煎茶が映える薄手の茶碗。さすが山崎さんのお薦めだけあって、手にとった瞬間の羽のような軽さは感動ものでした。絵付けも精緻で一部の隙もない。ただそれだけでは緊張感がありすぎるので、上品な色使いの蓋付碗二脚とあわせて見たところ、冒頭に書いた九谷の美意識が見事に現れる組み合わせとなり、一回で九谷が終わっちゃったじゃないのと二人で嘆息する仕儀となりました(笑)
 
私にとって骨董は、夜更け、創作に苦しむときに手に取って、同じ苦しみに直面したであろう名も無き工人達と対話するタイムマシンのようなもの。新たに3人(もしかしたら4人)の戦友が新たに加わり、次作に向けて今一度スイッチが入った感じです。
 
この度も良いご縁をありがとうございました。

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以下、岡本様より写真提供/紹介文は(バトン渡され)店主代筆
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こちらが今回お買い求め頂きました九谷
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九谷焼の中でも茶人の憧れ「永楽窯」による永楽煎茶碗
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薄造りで口当たり良く胴に重心を持たせた作

*永楽とは慶応年代、大聖寺藩九谷窯の復興を命じ京都の永楽和全を呼び寄せて窯を開いたとされており、永楽窯と称する殆どが京焼の金襴手が用いられた作が主な割合を占めます。過去に当店でも数回程、永楽窯の九谷を扱いましたが、全てが金襴手によるもの(朱色に金彩で描かれており、見込や胴に呉須を用いて山水画等が描かれているものが多い)今回の永楽煎茶碗は、それとは風貌が異なる呉須のみによる絵付けが珍しい藍九谷の流れを汲んだもの。南蛮人が描かれた、その時代を映し出す正に珍品。
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こちらは先日のコラムでも御紹介させて頂きました古伊万里(藍九谷)7寸皿。
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御丁寧に裏まで撮影して頂き有難い限りです。
岡本様の本文にもございますように歪な形がそれぞれの皿の特徴とも云えます。
陶工の技術をなんとか向上させようとする挑戦さえ感じられる作からは絵師が保つ品格と美、そして裏側は、また別の絵師によるものと思わせるこなれた筆遣いが伊万里と九谷の歩んだそれぞれの歴史が統合した、こちらも珍品。
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最後に明治九谷による蓋物碗。
九谷を代表する緑・紫・黄色を用いた扇型の覗穴にはそれぞれ花が描かれており、それらを囲う文様の細部まで程良い割合で色彩をのせている部分が実に巧妙な作。

藍九谷・九谷永楽に添えるには程良い控えめな華やかさが岡本様の目に止まり、全て御購入と相成りました。

お手元にございます初期伊万里・古伊万里・柿右衛門の数々と共に末長く宜しくお願い申し上げます。
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過去記事の「お客様の声」で御案内させて頂きました、横浜市のO様。
この度、本名で声を頂戴致しました。


その訳は
放浪綺譚集 若き画家が見た国境と世界 岡本伸治こちらの記事に続きます。
 

お客様の声/横浜市 K.M様

  • 2019.02.01 Friday
  • 16:40
おはようございます♪

今日から2月ですね。
お変わりありませんでしたか?
<省略>
年末から断捨離を本格的に?始めて、部屋の見た目は変わらないけれど、家の総重量は確実に軽くなりつつあります。
購入させて頂いた器たちの居場所もやっと確保し、まだ発展途上中ですが、本箱兼食器棚に納めました♪
まとめて眺めていると幸せ〜(笑)

お会いした時にまたゆっくりお話しますが4月からチョイと忙しくなるので、今月か来月中にはお店に伺いたいと思っています。

立春以降暖かくなるのか、また寒さが振り返すのかわかりませんが、体調を崩されないように気を付けられて下さいね!
近いうちにお会い出来るのを楽しみにしています♪

K.M
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Mさん‥‥随分とまた断捨離‥‥思い切ったな‥‥‥と、画像を拝見しておりましたら、普段使いの食器は他の食器棚にあります!笑 画像2通目拝受致して安堵致しました^^;ここまで絞り込まれたら‥‥と一瞬「おぉ‥‥」と唸りました^^;


画像は当店よりお買い求め頂きました時代物の器。

こちらを御覧頂いている方で「あっ!アレだ!!!」と食い入るように画像を拡大されておられる方も多いかと存じ上げます。。。逃しましたね〜^^;

どれも時代毎に珍品であり他にない作の物をお選び頂き、Mさん宅に納まりました。

磁器に関しましては江戸中期を中心とする目利きの蒐集品。

現代では、ここまでの発想(デザイン)は生まれないであろう絵柄・紋様、色彩・形状が多く、どれもが使う側を考慮した器。

伊万里の染付に関しましては、淡い呉須が特徴の古伊万里に徹しており、いつも直感でお選び頂いておられるのが驚きの眼力です。

立春大吉を迎えた頃、御来店お待ち申し上げます。        店主 拝


お客様の声/逗子市 S.F様

  • 2019.01.11 Friday
  • 18:46

(昨年末に頂戴したメールです)

今年度も申し分ない買い物をさせて頂きました!
我が家の中央には前に購入した薩摩の壺が鎮座してますよ〜!

今年は予算が少なく蓋物を家族人数分購入。
平成も終わるとなると、我が家にある江戸時代の物は・・・更に昔のもの〜って感じですね。
大事に使わせてもらいます。

年始はいつからでしょうか?
初詣はいつも鎌倉なので伺わせて頂きますね!

それでは!
来年もひきつづき〜ヨロシク!



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毎年、年の瀬にお小遣いを貯めて御来店頂いておりますFさん。
今年も一年間の総決算楽しみにしております 笑

昨年末は染付の蓋物を絵柄違いで御購入頂きました。
年賀状は三年連続薩摩壺写真を頂戴致しました^^
ありがとうございました。  店主 拝
 

 

 

お客様の声/逗子市 R.H様

  • 2019.01.11 Friday
  • 18:38
(昨年末に頂戴したメールです)
こちらは少し考えさせられる内容が含まれます


店主様
いつもお世話になっております。
今年は様々な出来事が有りました。
貴店で申し上げるのであれば、前は良く居合わせた常連客の数人がお亡くなりになられたと聞き、前は良く競い合うようにして目当ての代物を購入するのが楽しかったと懐かしく感じ、そして寂しくも有ります。

貴店には様々な人生経験を経てたどり着いた諸先輩方が多く、若輩者でいられる我が身に甘んじて店主と交わす言葉を聞いては学んでおりました。
誰かが褒めれば誰かが貶す。
貶す者が後日店主に詰め寄り値段交渉をしている。

たくさんの面白いと申しては失礼ですが経験を見聞きさせて頂きました。

今年は貴店で購入した酒器に合うであろう李朝の小皿を購入しましたね。
向こうのものを手にするのは初めてだったので誰か居合わせた方に聞こうかと思って暖簾をくぐりましたが客層も随分を代わり若い方が多く、それはそれで華やいだ雰囲気で楽しめましたが手にする李朝がどのようなものかを聞くのは店主のみとなりました。

貴店の面白いところは様々な目線や考え方で挑む人で賑わう店で有り、それを束ねる店主の物言いが的を突く。
手にしても身の丈に合ったものなのかを考えると手頃なものにしようと判断を間違え、後日再び、あれは売れてしまったか?と気にしつつ暖簾をくぐることになる。

貴店で購入した鉄扇が今でもなんでこんなものを買ったのだろうと酒器専門の自分に問うので有りますが、あの時に居合わせた方が詳しく説明したのがきっかけとなり、コレクションの中でも異質な存在ですが、これは私の宝となったのも、アドバイスをくれた方が先に逝かれたことを知ったのが1番の理由で有り、理由づけとしても適していると自負致してます。

<省略>

来年も変わらずに通い続けますので何卒お宜しくの程、お手柔らかに。R.H

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長年ご贔屓頂き有り難く御礼申し上げます。
又、今後とも宜しくお願い申し上げます。

Hさんがご来店されている時に居合わせる回数が多かった方との思い出も含めましてアップに至りました。

こちらで長文で申し上げるには恐縮極まりない内容の為、控えさせて頂きます。

今後もより楽しんで頂ける店舗・商品数を目指して奮起させて頂きます。
いつも、ありがとうございます。  店主 拝
 

お客様の声/相模原市 M様

  • 2019.01.11 Friday
  • 18:07
(昨年末に頂戴したメールです)
ただ者ではない〓
山崎オーナーへ。
メール拝読しました。
海外の方には、お気の毒でした。
私の様など素人に、良いものを提供頂き、ありがとうございました。
<省略>
さて脇差し→素人考えですが、良く観ると、あの拵えはどうも利家や信長が若き頃、かぶき者だった様に、同じ様な方が、持ち主であったような氣がするのです、わざときらびやかな拵えにはせず、漆塗り巻き弦やカバ細工の木彫を入れたりとなど・・と想像すると面白いです〓。
前回、オーナーがこの脇差しの売買に関して、私も人を選びますからと話されていたので、
期待に添えるように、頑張って支払っていくつもりです。
クリスマスプレゼント〓〓ありがとうございました、正月にかけて、頂きます。
オーナーも善き年の瀬を、御迎え下さい。
宜しくお願い致します。
M
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Mさんはお話の延長線上で笑いを含めての宛名として御拝読願います^^;
近年、海外の方が興味を持たれ挙って購入希望を申し出るのが日本美術刀剣。
今回は海外の方が御決断される前にMさんに御購入を申し出て頂きました。
鎌倉期から室町期にかけて名刀を残した鍛治職人による脇差(鑑定書は室町の記載有)
拵も当時のまま現存。
日本美術刀剣保存委員会鑑定書付(これを折り紙つきと申します)
状態も抜群に良く鉄肌見事な作風は当店で久々の自慢の逸品でした。
美術刀剣に関しましては所有される時期やお支払い方法等は御相談下さい。
稀に記念日に購入希望を申し出られる方もおりますので、美術品の最骨頂でもある日本美術刀剣はお客様の御都合を優先させて頂いております。
それから上記にございますクリスマスプレゼントは^^;
「あっ!あれのことね♪」とお分かりになられる方も多数おられると思います(饂飩のことです^^;)
Mさん、改めまして、今年も宜しくお願い申し上げます。  店主 拝

お客様の声/市内 Y.I様

  • 2019.01.11 Friday
  • 17:28
本日お邪魔しました。
本日求めましたあのピヨピヨお猪口ですが、
小さなストロー状の部分に唇を当てて、器の中のお酒を飲むと、
吸い込む呼気による笛効果により、ぴよぴよ鳴きますよ。
お水ででも試してみてください。
それでは、また。
I

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こちらは年明けに頂戴したメールです(現在、お客様の声、順序不定‥‥だいぶ前後しており失礼致しております)

ピヨピヨ猪口を命名したお猪口がこちら。


この部分に口をつけるとの事‥‥


大正期の猪口です。


千鳥と波が描かれている事もあり、ピヨピヨ猪口とIさんと名付けました(店の台帳にもピヨピヨと記載^^;)

残り1客です。

お値段は‥‥プレゼント用に御購入された方もおりますので伏せます。

Iさん、今年も辛口査定&鑑定(笑える程度に)宜しくお願い申し上げます。 店主 拝
 

お客様の声/横浜市 K.M様

  • 2019.01.11 Friday
  • 17:19
(昨年末に頂戴したメールです)
 
今日はありがとうございました♪♪♪
「余は満足じゃ」
です(^ー^)

これでスッキリした気分で年越しが出来ます。
大袈裟かもしれないけれど、本当にそうなんです。

今年は本当にお世話になりました(笑)!!
山崎さんは年末年始はゆっくり出来るのかしら!?!?
明日から更に寒波が来るようなので体調を崩されないように気を付けて下さいね☆

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Mさんの年末ギリギリ御来店&お買い物記念にアップさせて頂きます^^
伊万里赤絵向付と時代同じく小皿を組で御購入頂きました。

昨年はMさんニコニコ笑顔の御来店に励まされた一年となりました。
改めまして有難うございました。

こだわり抜いた蒐集品は古美術・骨董初心者とは思えない内容です。。。

今年も宜しくお願い申し上げます。  店主 拝

お客様の声/市内 M.H様

  • 2019.01.11 Friday
  • 17:10

(年末に頂いたメールです)

山崎さま

先日はありがとうございました♪

以前買わせていただいた重箱に苺を詰め込んでみました(^v^)

希コラムの過去記事を遡ってみていたら苺の記事を見つけて真似しました!

クリスマスに好評だったので御節も苺にしちゃおうかな〜と企んでたりして(^v^;)

小皿をずーっと探していたのですが、あちこち見て回った結果、たどり着いたのはいつもの希さん・・・。

交通費無駄にした気分です(笑)

お取り置きしてもらい、翌々日には取りに行く・・・迷惑な客ですみません。

次回からその場で引き取れるようにお財布に詰め込んでいきます(-_-;)

来年もいつものようにおじゃまします!

お正月はお重と小皿で過ごします。

結局、希さんで買ったものが一番飽きないで使える食器です。

写真撮ったらお見せしたいので写真をネタに年明け伺います!

ではでは、よいお年を〜(^o^)/

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過去の記事を探して年明けてしまいました^^;
タイトルずばり「いちご」←でしたね^^;クリックで開きます。

御重箱と小皿の相性は良いと思います。
記憶が正しければ、鶴紋様の蒔絵重でした。

今回の小皿にも鶴が小さく羽ばたくように描かれた幕末期の伊万里赤絵でしたので、おめでたい席にぴったりだと思います。
写真を頂戴致しましたらアップさせて頂きます。

まずは「声」をありがとうございました。
今年も宜しくお願い申し上げます。  店主 拝
 

お客様の声/東京都H.K様

  • 2019.01.11 Friday
  • 16:49

(昨年末に頂戴したメールです)

店主様

年末のお忙しい時期までお世話になりました。

来年はいよいよ戦本番と気を引き締めています。

娘たちと良い知らせをお運びできるよう頑張ります。
<省略>

希さんに通い始めて早いもので六年。

数々の名品をお譲り頂いた中でも今回の器は励みになります。

前に獅子が描かれた長い角皿を逃してから獅子の絵柄を探し続けておりました。
<省略>

家族人数分の4枚が残っていたので迷わず購入。

毎日の食卓に並べて励まされつつ春になりましたら家族総出でおじゃまします。

それまで風邪など召されぬよう御自愛下さい。

それでは、よいお年を!

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お嬢様お二人揃って受験生☆
(K様了承済みで記載致しております)
お嬢様お二人揃って獅子好き(一時麒麟に御興味津々の時期がございました)
歴史がお好きな今流行りの歴女と称される方々とは少し異なる美術鑑賞目線が面白い姉妹。
あっという間に受験生とは早いものです^^
合格祈願を込めて唐獅子牡丹図の器をお選び頂きました(渋いです‥‥)
こちら鎌倉よりも応援致しております。
今年も宜しくお願い申し上げます。 店主 拝
 

お客様の声/東京都 K様

  • 2019.01.11 Friday
  • 15:38

おはようございます山崎さん。古美術品とチョコレートありがとうございました!チョコ大好き💕

素晴らしいお品を拝受いたしまして、やはり購入決意して良かったあ〜o(^o^)oとつくづく思いました。この喜びを見立て写真にでもれっつらご、と思ったけれど、写真てやはり難しいですね。光とか角度とか写り込みとか(^_^;)。
源平合戦(葉っぱのお舟)と、稲村ヶ崎(家紋型お菓子入れてみた)です。
壇之浦海上で櫂持つ人も怖かったろうなと思ってみたり(←そこ?)。
まだまだ、寒さは依然厳しい折り、くれぐれもご自愛くださいませ(^_^ゞ
DSC_2872.JPG
DSC_2880.JPG
2通目
<省略>
お陰様でお膳も九谷碗も素晴らしいですよ。
お膳見ているととても気持ちが鎮まってきて<勉学内容の為、省略>進みます。美しいものはやはりそうしたパワーがありますね。雲や鶴の作り込みが細かいこと!鶴の顔も可愛い。しかし車なみにでかい鶴ですね。なんかふわあってふうせんみたいに浮かんでるみたいです。
九谷も細かい絵付けにびっくりですよ、しかも華やかな色使い。浪が触るとふくらんでるし、これでこのお値段、ありえない。。
龍神に戦勝祈願、もういうことないです。
今の私には大奮発でしたが、やはり開運祈願購入して正解でしたよ。
お陰様で本日<吉報内容の為、省略>電話がありました😉
<省略>
では本年も山崎さんのご武運をお祈りいたします✨😉
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新春1番のりで初買頂きまして有難うございました。
*チョコレートはお年賀として、ささやかながら‥‥同封^^;
明治の本金銀蒔絵吸物膳に幕末期の向付(こちらは以前御購入頂きました)
蓋物は新田義貞が描かれた明治九谷。

Kさん同様に吸物膳を御購入頂いた皆様から「やっぱり買ってよかった♪」とのお電話頂戴致しております。
引き続き、ご参考までにコラムで御案内申し上げます(残り僅かです)

Kさん、今年も宜しくお願い申し上げます。
有難うございました。  店主 拝

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